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9月26日(火)に、YouTubeのビジネスの可能性を検証していく
セミナーを企画しております。
【タイトル】「"YouTube"ビジネス戦略セミナー」
~日本に"YouTube関連ビジネス"は開花するのか?~
たった18ヶ月前に誕生した素人ビデオ投稿サイト「YouTube」に
世界のメディアが注目している。
CGMビデオ視聴においてはGoogleもYahooもMicrosoftもかなわないこの現状。
次世代インターネットビジネスのブレイクするヒントを
「YouTube」を徹底検証することによってみなさんと情報を
共有しあえればと考えています。
解説員に広告の専門、
解説
KandaNewsNetwork,Inc.代表取締役 神田敏晶 http://www.knn.com/
株式会社日広 代表取締役 加藤 順彦 http://www.koukoku.jp/
他(現在:交渉中)
【日時】2006年09月26日(火)19:30-21:00
【場所】東京都・渋谷区dotBAR(予定)
【費用】2万円
【申し込み】Subjectに「YouTubeビジネス戦略セミナー参加」と明記し、
kandaknn@gmail.com までに
1.会社名 部署名 2.氏名 3.認知メディア(KNN)と明記してお申し込み
ください。
※招待の場所ですので、お申し込み者に追って、ご連絡いたします。
http://youtube.com/watch?v=VJW7MWk2sIc
http://youtube.com/watch?v=yhzrroJCnw8
…でビデオ映像をアップしております
News Corp.がMySpace.comの親会社Intermixを取得するために5億8000万ドルを支払った。
買収当時、MySpaceの1カ月あたりのログイン数は1200万に過ぎなかった。
Googleは8月に入り、9億ドルを支払い、MySpaceのサイト上で4年間近くにわたり検索機能と広告を提供することで合意
http://japan.cnet.com/special/media/story/0,2000056936,20214007,00.htm
つまり、3億2000万ドル、NewsCorpは儲かったことに。
2006年08月23日、渋谷のHMVで、デビューアルバムのプロモーションのために来日したパリス・ヒルトン嬢
登場前の説明員は、ちょっと変わったコメントを残した。「(パリス・ヒルトン)ご本人の希望により、報道関係者のカメラは規制させていただき、ファンの携帯や、デジカメによる撮影は規制はありません」という異例のフォトセッションが行われた。
30分遅刻し、登場したパリス・ヒルトンは、自らデジカメのビデオモードでステージ上からファンを撮影し「"ユーチューブ"に掲載するから見てね!」といきなり発言。
普段、撮影や録音などが禁じられているファン達は、デジカメを持ってくればよかったと言いながら、携帯を片手にパリス嬢の撮影に夢中。
テレビのニュースは、報道陣は指定の場所から撮影されたキレイな映像のみだが、ファンの撮影したブログ映像は、苦労しながらも実際にその現場がどんな状況であったのが、はるかにリアルに映し出されていた。
さらに、「パリス・ヒルトン・チャンネル(http://www.youtube.com/parishilton )」なるチャンネルが世界で一番利用されているビデオ投稿サイト、「米ユーチューブ社(http://www.youtube.com/)」に8月22日よりアップされた。
これは新アルバム「PARIS」を発売する米ワーナー・ミュージック社が、プロモーション目的で、ユーチューブにチャンネル枠を購入したのである。
ビデオ投稿サイトのユーチューブは利用者は増えるが、どこで収益を得るのか?と常に疑問が投げかけられていた。
そこで登場した企画が「ブランドチャンネル」だ。ユーチューブのシステムを使って、「パリスヒルトン」だけが登場する専門ビデオチャンネルが登場した。オンデマンドでビデオが見られるだけではなく、ビデオを再生できるコードをファンが自由に自分のブログなどに引用できるところがポイントだ。
つまり、ファンがそのまま媒体としてパリスのビデオプロモーションを伝播していくのだ。
従来のテレビや映画のように、がんじがらめで過剰な著作権に縛られるのではなく、積極的にファンやユーザーが利用しやすくすることで、消費者自らが自分のブログで宣伝のお手伝いをしてくれるという「CGMマーケティング」を積極的に実践しているわけだ。CGMとは、コンシューマー・ジェネレーテッド・メディアの略で、消費者制作メディアと称される。
MXテレビでは、ボクが出演している「BlogTV(http://trj.weblogs.jp/blogtv/)」という毎週金曜日22:00からの生放送番組が、米ユーチューブに今週の放送分からアップされることとなった。東京ローカルの放送局(UHF)であるが、これで世界のどこからでもネットで視聴することが可能となった。
著作権をクリアすべきところは何点かあるが、テレビ局、制作会社、タレント、タレント事務所、広告主らのすべての利益が一致していれば権利関係に何も問題はない。今後のTV番組は検索されても視聴されたり、必要に応じて、ブログに貼り付けできる、「サーチ&ペースト」型の番組でなければ視聴されるチャンスがなくなってくるのかもしれない。
パリス・ヒルトンらのマグネット力のあるコンテンツホルダーが、自ら情報発信をし、メディアを経由せずに直でファンとコミュニティを形成する社会が序々にではあるが形成されつつある。
Adobe Premiere Elementsで誰でもプロなみムービー大賞
http://impress.tv/im/article/app/index2.htm
晴乃ちゃん、全4回おつきあいいただいてありがとう!!!
Adobeさんも、とってもありがとうございました!
ImpressTVのスタッフもおつかれさまんさ!!
この映像は、
<a href="http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20050928/zooma222.htm" target="_blank">Panasonic SDR-S100</a>
の映像。
広角レンズを標準にしてほしいです。広角レンズをつけると世界最小が、かなりイビツな形になってしまいます。
しかし、なによりも、SDファイルを読み込んで(これにちょっと時間がかかるが…!)ファイルをそのままyoutubeにアップ!
これならビデオ日記も簡単にいけそうかな?
来週の火曜日、第6回目のテレビとネットの近未来カンファレンスを開催します!
http://www.tvblog.jp/event/archives/2006/08/
昨日より、受付開始いたしました!
今回はゲストにAV界の巨匠麻倉怜士先生を迎え、テレビとネットの未来について
ディスカッションいたします!!!
【テーマ】「映像デバイスの未来、ブラウザメディアの未来」
【内容】
第一部 テレビとネットの最前線
株式会社メタキャスト代表取締役 井上大輔スニークプレビュー
第二部 「映像デバイスの未来、ブラウザメディアの未来」
神田敏晶 & 橋本大也 &麻倉怜士(スペシャルゲスト)
【日時】2006年08月29日(火)19:00会場 開演19:30~21:00
【費用】3,000円
【場所】日本青年館中ホール
http://www.nippon-seinenkan.or.jp/hotel/access/kotsu_col.JPG
地下鉄銀座線 外苑前駅より徒歩7分(渋谷寄り改札口を出て、3番出口)
【テーマ】
フルHD液晶TV、ブルーレイ、HD-DVD、PS3、フル録画HDD、携帯プレイヤー、動画投稿サイト、そして”ネットTV”
AV機器とPC、ネットワークデバイス、そしてWeb2.0ビジネスが急接近!する今日、この頃。
地デジによる、チャンネルスイッチのディレイや、ハイビジョンレコーダーで録画したものを保存するのに、次世代DVDが連動できていない。DHCPのおかげで、フルハイビジョン対応のPCモニターに地デジが写らない…。ゆきすぎた著作権管理の上にコンテンツが流通しなくなるという時代を向かえ、ユーザーの不在化する、映像デバイスの未来を、ウェブ2.0的なマッシュアップ感覚でブラウザメディアとしてのカタチを新提案するプログラムです。
ゲストに映像業界の第一人者の麻倉怜士氏を向かえ、近未来のテレビとネットワークを予測するセッションをおこないます。
ふと、疑問におもったんだけど、なぜにTrackBackの機能がVOXにはないんだろうか?
もったいなさすぎ、TrackBackを発明したシックスアパートさんなのに。
もしかして、どこかに実装されているのにボクがきづいていないだけなんでしょうか?